ANIMAL CAST動物のご紹介

アニミルでは、動物の種類に合わせフロアを分けたり、登場時間を二部制にしています。それぞれのキャストを詳しくご紹介!!
動物の顔写真をクリックしてみてね♪

アドベンチャーエリア

  • ピクニックタイム
    12:00-16:00
  • キャンプタイム
    16:00-18:30

カピバラ

ウサギ

モルモット

ヤギ

インコ・オウム

イグアナ

アルパカ

ミーアキャット

ビントロング

フクロウ・ミミズク

ハリネズミ

ヘビ

フェレット

パークエリア

  • 12:30-19:00

イヌ

ネコ

マイクロブタ

カピバラ

南米に暮らす世界最大のネズミの仲間。のんびりとしたイメージですが意外と運動能力は高く、アニミルではフロアを自由に駆け回ったり池で泳いだりする様子をご覧いただけます。

ウサギ

長くて大きな耳を持っており、とても柔らかい毛が特徴。おやつ体験が大人気でもぐもぐしている口元がとても可愛らしいです。

モルモット

和名「テンジクネズミ」毛の長さや性質によって品種が分けられ、一般的なのは「イングリッシュ」という種類。少しシャイな性格の子が多いですがおやつには目がありません。

ヤギ

崖の上り下りが得意で、アニミルではハードルをジャンプしたり、細い橋を渡ったりと様々なアジリティーに挑戦することがあります。

インコ・オウム

頭の上に冠羽があるものが「オウム」ないものが「インコ」様々な色、大きさの種類がいます。アドベンチャーエリアの木々で暮らしているので違いを見つけてみてください。

イグアナ

熱帯雨林に生息する植物食のトカゲ。最大で全長180cmにもなることがあります。とても慣れているのでお散歩に出ているときには触ることができます。

アルパカ

ふわふわした白い毛が特徴と思われがちですが、黒、茶、灰、それらが混ざったもの等、様々な色、模様のアルパカが存在します。この柔らかさは体験してみないと分かりませんよ。

ミーアキャット

二本足で立ち上がっているのは太陽の光を浴び、体温を上げるため。また見張り役が天敵を見つけるためといわれています。可愛いお顔ですが、一生懸命おやつを食べる姿は実は迫力満点です!

ビントロング

インドネシアなどに暮らすジャコウネコ科の動物。絶滅危惧種に指定されています。筋肉質なしっぽを巧みに使い、ロープのアスレチックを縦横無尽に動き回りダイナミックに遊びます。

フクロウ・ミミズク

するどいツメ、クチバシを持つ猛禽類。頭の上に耳羽があるものが「ミミズク」ないものが「フクロウ」夜のハンターであるフクロウたちの、木から木へ音もなく飛び回る迫力を感じることができます。

ハリネズミ

名前にネズミとつきますが、実は「ネズミ」ではありません。背中の針は約5000本生えています。手に乗せているとそっと顔を出してくれますので優しくふれあってくださいね。

ヘビ

最小10cm、最大10mという様々な種類が存在します。色鮮やかなカラーで見た目もとてもきれいですが、慣れている子なのでお散歩時にはふれあうこともできます。

フェレット

イタチの仲間。動体視力が良いので動くものが大好き。おもちゃでよく遊びます。ふわふわとした毛並みと柔らかな体、そして愛らしいお顔ぜひ会いに来てください。

イヌ

古くから人の良きパートナーとして暮らしてきました。パークエリアでは大きなイヌも小さなイヌも、そしてヒトもみんなで仲良くのんびり過ごしています。

ネコ

アニミルオリジナル「ペイントパフォーマンス」では、お食事中の皆さまの前の大きなガラス窓に動物のイラストがペースト状のおやつで描かれます。そちらをペロペロしに来てくれるのですが、そのお顔は可愛さと迫力が満点です。

マイクロブタ

だいたい体重40kgくらいまでのブタのことで、ミニブタは100kgくらいまで。小さくていつまでも赤ちゃんのような愛らしさです。でも遊ぶときはパワフルで元気いっぱい!